こんばんは〜 😊 川東です。
世間では…またまた《新型コロナウィルス》の感染者数がかなりの速さで増えて来ていますよね。😔
折角の3連休ですが〜お出掛けするのを中止された方々も多いと思います。
今一度、去年の頑張られた時を思い出して…
先ずは…ご自分、ご家族の方々の健康的な生活を守っていただきたいです。
今度の《オミクロン株》については、かなりの感染力を持っている様ですので〜以前より更に気を付けていただきたいです。
かと言って感染された方々もかかりたくって感染者になった訳ではないはずですから…
とにかく、ボクは…自宅に帰ったら『手洗い・うがい』だけはやっています。
さて…今日は《揺れ・歪みなどのイヤな要素》を極力少なくした《ハイエンドな遠近両用レンズ》のお話です。
メガネをお使いの方なら…『眼鏡が歪むと見えにくくなる』コトはご存知だと思います。
歪み方にもよりますが…●眼からレンズまでの距離が左右で異なると見え難くなります。●左右でレンズの高さが変わると変な見え方になります。●左右でメガネの傾きが違ったらしんどくなります。などなど…
度数は合っていても、きちんとフィッティングされていないメガネだと同じ様に感じられるものなんですよね。😫
そんな《見えにくいメガネ》にならない様にする為の『メガネ用アプリ』がレンズメーカーから開発され、当店でも活用しております。コレはiPad用のアプリです。
そしてコチラがボクのiPhoneに入っている、同じ測定が出来るアプリなんです。
メガネフレームをフィッティングして掛けていただいた状態の写真を撮って…上の数値化データを計測するのです。
レンズレイアウトは掛けていただいたフレームに直接描いたので、そちらから計測しました。
上の半円の所に黒目(瞳孔)が収まり、下の円のポジションでお手元を見ていただくレイアウトにしています。
アプリで撮る写真のひとつですが…iPad用でも同じ作業をします。
要するに…『掛けていただいた状態で一番スッキリキレイに見ることの出来るレンズ』をオーダーメイドで作るコトが出来るのです。
もちろん、キチンと測定出来ていないとそう言うレンズが出来るので…ボクタチのスキルがそのまま現れます。👍
気になられる方は…店頭でご相談・ご体験下さいませ。
ご来店、お待ちしております。🙏
明日から《成人式》のトコロが多い様ですね。
大変な時期ですが…新成人たちには楽しんで欲しいです。
それではまた〜!👋